そのアサナ、本当に知っていますか?—Vision of Asana 2026
「Vision of •••」と名のつく講座は、どれもヨガの大切な基幹プログラム。
だからこそ、こんなイメージがあるかもしれません。
「難しそう」
「上級者向けなのでは?」
「難しいアサナができないと参加できないのでは?」
でも、それは大きな誤解です。
2026年第1回の「Vision of Asana 座位編」東京会場には、年代もヨガ経験もさまざまな方が集まりました。
なかには、ヨガも、マスター・スダカーに会うのも初めてという20代の男性も。
年に2、3回はぎっくり腰を繰り返していたとか。
そんな彼が、マスター・スダカーの講義とフローに衝撃を受けました。
この日が、アサナの練習のスタートラインとなり、練習を始め、今や、腰痛と無縁の生活を送っているそうです。
「Vision of Asana」では、一つのテーマをとことん掘り下げます。
アサナは、どのように生まれたのか。
そこには、どんな意味があるのか。
私たちの人生と、どうつながっているのか。
学ぶのは、難しい哲学だけではありません。
明日からの日常に生かせる心の持ち方、そして身体をより良く導くための正しい練習方法です。
SNSをいくら探しても、生成AIに尋ねても、簡単には出てこないことばかり。
当日参加していた多くのヨガ指導者はそこで気づいたのです。
「アサナの素晴らしさを、実は何も知らなかったのかもしれない」と。
知らなかったことに気づくと、
もっと知りたくなります。
もっと学びたくなります。
そして、もっと練習したくなります!
それこそが、「Vision of Asana」のおもしろさです。
2026年は「座位編」「立位編」と続き、いよいよ第3回へ。
テーマは「後屈」。9月13日、藤沢をメイン会場として開講されます。
後屈というアサナの先に、どんな身体の可能性と人生の智慧が待っているのでしょうか。

ヴィジョンオブアサナ —後屈編—
藤沢会場でのご受講
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全国各地の会場でのご受講
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